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空手の特訓
ブログタイトルをちょっぴり変えました。

今月末の日曜日に、幼児から中学生までが出場する大会が行われます。
年齢・学年と現在級で細かく階級分けされているので、優勝を狙いやすい大会でもあります。
その大会に向かって連日の特訓。
帯の色によって時間が指定されていて、大体1時間から1時間半の稽古となっています。
でもそれは道場生からみた時間であって、先生は一日中指導にあたっているわけです。
さすがに、総勢170名の指導には目が行き届かないと言う事で、数名の茶帯道場生(大人)が、微力ながら特訓のお手伝いをさせていただく事となりました。

感じた事。
いや?、教えるって難しい
自分がきちんとこの型を理解したうえで、それを教えているのかな?
私の説明は、子どもたちに通じているのかな?
お手本もそんなに上手じゃないのに、こんなん見せていいのだろうか
なんて葛藤もうまれます。
おまけに、その自信の無さが顔に出ているせいかどうかはわからないけれど、
幼児や低学年になめられているようです
でも、人に教える事によって改めて気づく事もあるし、再確認できる事もありました。

先生、毎日大変なんですね。
教えてもらう側は、なんて楽なんだろうって思いました。
私たちも黒帯になったら、子どもたちを指導する側になるんですね?。
そのためにはもっともっと、稽古を積まなくては・・・・。
がんばります、押忍

テーマ:日記 - ジャンル:日記

空手 | 18:59:15 | Trackback(0) | Comments(0)
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