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記憶力の低下(恐怖)
昨日、年末に依頼を受けたらしい注文の再確認の連絡が入ったのですが、
自分には記憶もなく、注文書も見当たらず、
「その注文は受けていないようです」
と、きっぱりと言い切ったのですよ。

ですが、その注文らしきものを私が受けているのを見ていた人がお一人いて。
でもその人も、それが該当のものとは言い切れず。
私も記憶を手繰ってみたものの、まったくもって覚えがなく。

年末最終日であわただしい日だったのですが、その前後の記憶はしっかりとあり、
たぶん該当時間の30分ほどの記憶がすっぽりと抜けているのです。

注文書はどこだ!とデスク周りを探したけれど、見当たらず。
記憶も蘇らず。

前金で注文を受けているという事で、金庫の残高を計算してみると、
確かにその金額分注文を受けているらしい残高になっていて、
きっぱりと言い切ってしまったことを後悔し、
お詫びしてもう一度注文内容を確認し、手配することはできました。

注文書は?
どこへ行ったの?

年末だから、大掃除で捨ててしまったのか?
いや、大掃除はその前日に完了済み。
金庫への入金伝票やメモもなし。
いつものルーティン作業のはずなのに、
いや、ルーティン作業だからか?
記憶が全くないのが、
本当に怖い。


20代~30代前半のころの記憶力は、
自分でいうのもなんですが、本当に素晴らしく、
メモ帳、手帳、日記いらずでした。

いつ、だれと、どこで、何を食べたっていうのも覚えていて、皆に驚かれるくらい。
それが今では、昨日のことすらも危うく、
でも記憶が全く抜けてしまうというのは今までなかった。

脳ドッグ、受けたほうがいいのかな。







未分類 | 15:36:53 | Trackback(0) | Comments(0)
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